珈琲豆の保存方法について

こんにちは、又はこんばんは!焙煎担当の七罪です!

本日は珈琲初心者の方が混乱してしまうであろう

豆の保存方法についてお話ししますね。

先に言っておきますと当方は珈琲豆を豆の状態で

買ったお店の豆袋のままの状態で

ジップロックに入れて冷暗所に常温保存しています。

常温で保存だなんて劣化が早くなるんじゃ・・・

と思われる方も多い事でしょう。

然しこの方法だと3ヶ月程度美味しい状態

珈琲を楽しむ事が出来ます♪

ポイントは豆袋を閉める時に空気を目一杯抜いて閉じ、豆袋を入れたジップロックも空気を目一杯抜いて閉じる事です。空気と同じくらい温度変化が激しかったり
直射日光にさらされると
珈琲を劣化させてしまう
のです><

人によって保存環境が違っているので
皆さんの家の状況に合った
保存方法を選んで下さいね♪

因みに家での保存環境とは
ワインセラーや珈琲豆用の小型冷蔵庫を
持っている等の事
を指しています。
ネットショップのような注文後に焙煎する場合は新鮮な豆を手に入れ易いですが、実店舗が有るお店だと焙煎日が古い珈琲豆
置いている場合も有るので
焙煎日をお店の人に確認すれば新鮮な珈琲を手に入れられるのと同時に確りと品質管理をしているお店を知る事も出来ますよ珈琲は生鮮食品なので鮮度と保存方法に気を遣って美味しく楽しみましょう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶


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